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週一ゴルファー日記

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「温暖化」

2020-02-14
 
2月2日(日)
まだ2月というのにこの暖かさはなんということだろうか
ゴルフをする人にとっては有難いことだが、地球の温暖化が確実に進行している
スウェーデンの16才「グレタ」嬢が訴える一言一言が身につまされる今日の天候である
いつものようにチサンC・C森山でライバルN氏に整備工U氏を交えて、橘コースを12:40スタート
1番ホールからバーディをゲットし意気揚々のN氏
今日も変わらずN氏との対戦は一進一退で、アウトコースは互いに42
有明コースに入っても追いつ追われつ、抜きつ抜かれつで8番ホール終了時点で互いに3オーバー
9番ホールのティーショットは互いにフェアウェイをキープし、残り185ヤード打ち降ろし
先に打った小生は得意のクラブでダフって、残り125ヤード
N氏といえば「グリーン手前のバンカーだけは避けんばぁ~」と一言残し
打ち出したボールは意に反しサブグリーン手前のバンカーに入れて天を仰ぐ
互いに4オンし、パターも入らずWボギーで41
不思議なものである、近頃は勝っても負けても1打差
調子が良い時には相手も良く、悪い時には相手も悪く今日は互いに83でドロー(笑)
地球温暖化以上に白熱したN氏との戦いを観戦したU氏、94
 
 
 
 
 
 
 
 

「ショック大」

2020-02-07
 
1月26日(日)
今日は今年初めての愛野C・Cにて、小生の前職の先輩K氏、後輩のS支店長、ライバルN氏との対決
天気が心配されたが、風は少々あるもののゴルフをするには支障なし
9:26 インコースをスタートし、1番ホールの2打目を木に当ててWボギースタート
2番ショートホールもティーショットを木に当てたが、残り30ヤードを寄せワンでパーを拾う
その後も番と寄せワンのパーで、同伴者三人も空いた口が塞がらない
しかし、6番ホールに大きな穴が待ちうけていた
1打目が木を直撃、安全策を選択したにも係らず、またしても木に当たってトリプルボギー
今までの貯金を使い果たし、小生44、N氏46、K氏、S氏は仲良く51で前半終了
食事を済ませ、後半戦もN氏と一進一退の攻防は続く
残り1ホールとなったところでN氏に1打差まで迫られ、緊張感漂う最終ホール
オナーで打ったN氏はプッシュアウトで右側に打ち出したが、風に助けられフェアウェイ
小生、左バンカーを直撃し2打目をきざんで池手前のフェアウェイに出して3打目勝負
それを観たN氏は、ウッドを手にして果敢に攻めたが意に反して池を直撃する
しかし、池ポチャのはずのボールが、水切りショットで池の渕に残っており大喜びのN氏
N氏の不幸を喜んでいた訳ではないが、小生ショックのあまり、ダフリにトップでトリプルボギー
N氏3オン2パットのボギーで修めて、あまりにもショックが大きい逆転1打負けとなった
「勝負ごと、下駄をはくまで分からない
 
 
 
 

「ピン位置」

2020-02-04
 
1月12日(日)
今日はチサンC・C森山にて、仲良しグループのコンペである
早朝よりライバルN氏の古希の祝、整備工U氏の還暦祝を御館山神社にて執り行い
ゴルフ場には11:00に集合し、早目の昼食を済ませメンバー全員が見守る中、第一組でスタート
オナーくじを引いた小生は、脱帽しフェアウェイに向かって「よろしくお願いしま~す
しかし、礼儀正しく挨拶しても腕が伴わなければスコアがまとまるはずはない
今日は雨が予想され、ピン位置が水はけが良い高い位置に切られている
グリーン奥かエッヂから4ヤード入った位置etc・・・
ヤード刻みで打てる実力はないのに、カートのハンドルに記載されたピン位置を確認し
グリーンセンターを狙えばいいものを、左に切られていれば引っ掛けてバンカーへ
ピンが手前に切ってあれば、グリーンに届かずアプローチを手にする
特に手を焼いたのが雲仙5番ミドルホール
ピンがグリーン手前に切られ、3打目アプローチがショートする
カラーからのアプローチにパターを選択しショート、次はカップを50cmオーバー
返しも入らず、上がってみればOBもしていないのに
最終ホールも池ポチャでアウト45、イン48で計93、参加者の中で最下位
優勝は、小生と同じく雲仙5番ホールで8を叩いたものの79でホールアウトしたサッシ屋F氏
シングルプレーヤーはひと味もふた味も違うと痛感させられた、本日のゴルフでした
 
 
 

「令2、初打ち」

2020-01-24
 
1月4日(土)
好天に恵まれた今年の初打ちは、いつものチサンC・C森山
ライバルN氏に電気工Yちゃんと整備工U君と12:12にスタート
インターネットでティーテングプロの教えを取り入れ、コックを早目にするスゥイング
しかし練習場とは違い上手くいかず、タイミングがズレている
打てども打てどもミスショットを連発させ、距離も出ない
なんとかアプローチで凌ぎ、一時は5打差をつけられていたN氏に17番ホールで並ぶ
有明9番の最終ホールは互いに3オンし、パーパットを外したN氏に対し、小生、下り3mのパット
3人のパットを参考にして、さわるだけのパットがコロコロッと転がりカップに消える
「バンザ~イ」小躍りしながら喜び、88でN氏に1打勝ち
こんなにショットが悪いのに、スコアはいつもと変わらず
やはりアプローチ、パターが勝敗を左右すると再確認させられた初打ちゴルフでした
 
 
 
 
 

「令和元年、最終戦」

2020-01-17
 
12月30日(月)
正月休みに入り、今年の打ち修めをチサンC・C森山にてライバルN氏の友人Y氏と三人でラウンド
今年度、ライバルに1回負け越し、なんとかドローに持ち込みたい今日のゴルフである
橘コース1番ロングホールのティーショットを一番安心感がある5番ウッドでフェアウェイへ運ぶ
どうしても勝ちたい一念で安全策を選択したものの、あがってみればWボギー
6番ミドルホールでは2打目が木に被り、クラブを眺めながらイメージを出す
ユーティリティで木を越してと思い、打ち出したボールは意に反して木を直撃しトリプルボギー
一進一退の攻防は、9番ホールのN氏のバーディで小生の1打負け
雲仙コースに入っても先んじても並ばれ、遅れても並びの攻防は続く
8番ショートホール、オナーで打ったN氏はグリーンを外し、小生は上り8m程にパーオン
「お先に」パーで修め、N氏のパットは残り2m横からの難度が高いスライスライン
果敢に攻めたN氏のパットはカップに吸い込まれ、互いにパーで勝負は18番に持ち越された
9番は互いに3オンし、今度はN氏が「お先に」で余裕綽々のテンパイ煙草
小生は一度目のパットが強く入り、残り2mのスライスライン
これを入れなければ敗戦、プレッシャーが掛かるパットをやっとの思いで沈めドロー
小生44、43、N氏43、44で互いに87laugh
最終戦はドローで、令和元年は1回の負け越しで幕を閉じたcrying
 
 
 
 
 
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