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週一ゴルファー日記

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「10」

2020-04-08
 
3月29日(日)
早朝より強風が吹き荒れ、自宅の窓から眺める木々は右へ左へ
そんな中、12:26スタートなのに10:00には自宅を後にして到着後にはパター練習
強風で止まっているボールが揺れて、パターでも風の影響を受けている
橘3番ホールでは30ヤードのアプローチが風に乗りトリプルボギーを叩く
なんとかアウトコースを44でホールアウトし、ライバルN氏に1打負け
有明2番ショートホールで、我ながらと自画自賛のナイスショットがピンを指す
バーディで修めてN氏との対決を逆転
逆転したすぐ後の3番ミドルホールでの出来事
フェアウェイ真ん中からの2打目、エッヂまで残り165ヤードのアゲインスト
得意のクラブを手にして打ち出したものの、頭たたきのゴロになり残り50ヤード
そこからシャンクでバンカー突入、そしてバンカーからグリーン先のバンカーへ
またしてもバンカーから元のバンカーへ
やっと出たと思ったらグリーンオーバーし、寄せはダフってパターもミスる
過去にこんな経験があったろうか、打った数を何回数えてもOB無しで「
このホールが本日の全てで、N氏に6打負けの92
バーディの後は要注意を再認識させられた本日のゴルフでした
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

「27」

2020-04-02
 
3月15日(日)
今日はチサンC・C森山の理事長杯選手権が執り行われている
このゴルフ場のメンバー達の中で、ゴルフ道に燃え金字塔を目指し
プレートにその名を刻むことを夢見て猛者達が戦っている
そんなメンバーを横目に小生はライバルN氏、土建業T君と三人で12:40雲仙コースをスタート
1番ホールからアプローチ、パターが冴え渡り、2ホール連続して寄せワンのパー
パターに悩まされていた時期もあったが、入る時には不思議と迷いなく入るものである
6番ではサンドセーブのパー、7番ロングホールは5m程のスライスラインを沈めてバーディ
アウトコースを40で折り返し、橘コースも4、5、6番と寄せワンのパー
最終ホールは3打目を50cmに付けてバーディで締めくくり41、今年のベストスコアである
自宅に帰りスコアカードを眺めながら計算すると寄せワン6ホール、パット数27
こんなにパターが上手く入ったのは、ゴルフ人生初めての出来事ではないだろうか
欲を言わせてもらえば、寄せワンが多いという事はパーオンが少ない事なので
もう少しパーオンが出来れば嬉しいのだが・・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

「シングルの実力」

2020-03-12
 
3月1日(日)時々
今日は2ヶ月一度の仲良しグループのコンペである
昨日からの雨が残り、小雨が降る中を愛野C・Cに向かって自宅を後にする
電気工Yちゃんとサッシ屋F氏と三人で、10:12最終組でスタート
スタートホールからF氏がさすがシングルプレーヤーと唸らせるプレイを見せ付ける
アウトコース1番ミドルホールは、ティーショットを左に引っ掛けバンカーへ
水を含んだバンカーからのセカンドショットは右側カートレール方向へ打ち出し、やむなく「暫定球宣言
OBはなんとか免れ、バンカー手前残り50ヤード地点
ライが悪い所からピン側2mに寄せて、あがればパー
ショットを2回失敗してパーでホールアウトするとは、空いた口が塞がらない
2番ホールでは、フェアウェイど真ん中からの2打目をグリーンは外すが寄せてワンパットのパー
3番ロングでは2打目を珍しくOBを叩くが、なんとかトリプルボギーで修める
インコースに入っても衰え知らずで、2番ショートホールでは風に流されたボールをカラーからチップインバーディ
次のホールでもエッヂから、あわや連続チップインバーディと驚かせるようなカップを掠めるアプローチ
少々のミスを小枝で凌ぐ腕は、これがチサンC・C森山のシニア選手権を制した実力かと驚愕するしぶとさである
Yちゃんと目を見合わせ笑うしかないF氏の腕前であった、43.39で82で終了、もちろんベスグロ
小生はドライバーを手にした14ホール全てフェアウェイをキープするが、アプローチ、パターに泣かされ45、46
Yちゃん95
表彰式は福田町の居酒屋「R」にて執り行われ
ライバルN氏がグロス88、H・Cに物を言わせて優勝を飾った
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

「追撃」

2020-03-02
 
2月16日(日)小雨
昨夜からの雨が残り、まだまだ降りそうな気配である
朝からスマホで降水量を確認すると、10時には1ミリ、11時には0.5ミリ、昼からは曇りの予報
本日ラウンド予定の誰からも連絡が入らず、8:10自宅を後にする
9:10のスタート予定であったが、キャンセルが相次ぎスタート時間を遅らせ有明コースをスタート
ぬかるんだフェアウェイにてこずり、番共にトリプルボギーでかつて経験がないようなスタートである
2ホールで6オーバー、ライバルN氏に4打差をつけられ今日の調子からいって敗戦間違いなし
と思いきや、そこから13ホールかけてジワリジワリと追い続け、雲仙6番ホールの寄せワンで横並び
7番ロングホールは、お互いの3打目はフェアウェイ残り130ヤードのアゲインスト
先に打った小生のボールはピンを指して、カップ手前2mのバーディチャンス
そのショットを見たN氏、負けるものかと力が入りグリーン左のバンカーを直撃
雨がしみ込んだバンカーに、四苦八苦のトリプルボギーで涙するN氏
追う者の強みを発揮させ最後は5打差をつけて勝利した、今日のビールは格別だ
 
 
 
 
 
 
 
 
 

「ゴルフシーズンに向けて」

2020-02-21
 
2月11日(火)
8:00に自宅を出発し、一路愛野C・Cに向かい8:25到着
本日のメンバーが到着する前に、パター、アプローチの余念なき練習を済ませ、9:22アウトコースを出陣
オナーを引き、ティーショットはフェアウェイど真ん中、残り150ヤード地点に運ぶ
セカンドショットも高く舞い上がってピンを指したが、エッヂに止まり3パット
アイアンを買い換え3ヶ月余り、シャンクの不安感を払拭出来ず満足出来るスコアを
出せなかったが、練習の成果が出てきたようなスタートホールのショットであった
その後もバンカーに入れててこずるものの、アイアンショットは先ず先ずの出来映えである
愛野C・Cで3パット3回でアウトコース46は、今の小生にしてみれば及第点ではなかろうか
昼食後、インコース1番を寄せワンで拾い
3番ロングホールでは3打目をベタピンにつけて、ショットで拾った納得のバーディ
その後も3パットはするものの、8番ホールでまだ3オーバーパーを拾えれば今年初の三十台
しかし、それほどゴルフは甘くない3パットでWボギーの41
なんとか八十台で修め、ゴルフシーズンに向けてかすかな光明が見えてきた本日でした
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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