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株式会社ナカシマ不動産
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週一ゴルファー日記

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「雪辱戦」
2018-01-10
 
12月23日(土)
先週の日曜日にライバルN氏にチサンC・Cで96対82で大敗を喫し、雪辱に燃える今日は
場所を変えて、気持ちを切り換えて大村湾ニューコース「チサンの仇は大村湾
昼食を済ませてからインコースからのスタート
距離が短かいスタートホールではティーショットにアイアンを握り、手堅いプレイを心掛ける
スイング改造が上手くいかず、ドライバーショットは目を覆いたくなるようなショットの連発であるが
こういう時には不思議なことにスコアがまとまることがある
12番は1.5m、16番は3mのバーディパットを外して3パットでボギーとしたが、Wボギー無しで40
片やN氏は惚れぼれするようなドライバーショットを連発させるが、2打目をミスして44
ハーフターンした後もティーショットは相変わらずの弾道で、攻めのゴルフを展開するN氏であったが
後半はバンカーにつかまり、涙、涙の51でホールアウト
小生は2段グリーン、3段グリーンの起伏に富んだグリーンに泣かされ、連続3パットしたものの44で終了
やっとの思いで連敗を免れ、ホッと胸をなでおろした本日のゴルフでした
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
「雨中の最終戦」
2017-12-15
 
12月10日(日)
仲良しグループの今年度最終戦が愛野C・Cにて開催された
早朝より小雨が降り始め、妻にスマホで本日の雨量を確認してもらうと0.5ミリ「なんの、これしき
9:30 ゴルフ場に到着する大粒の雨が降り出し、パター練習もままならぬ
雨が降り注ぐ中、雨合羽を着込み10:22税理士T氏、整備工S氏、土建業T君と第一組にてスタート
5番ホールまで進むとグリーン上には水が溜り始め、水しぶきをあげながら急ブレーキ
当然のことながら、高い場所から低い所へ水は流れ、8番ショートホールではカップ周辺に川が出来た
止むを得ず水が溜まっていないサブグリーンに移って再プレイ
税理士T氏の機転が利いた判断のおかげでバーディをゲットしたものの、それでもハーフ47
他の3人は50台でホールアウトし、昼食は4人揃ってしょうが焼定食
後半戦、小降りになってニコニコするのも束の間、3番ホールではドシャ降り
前組でラウンドしていた3組のコンペは、あまりの雨に降参し途中でホールアウト
我々の後続組も白旗を上げようとしたが、整備工S氏の「帰ってもすることがない」の一言でプレイ続行
しかし、グリップはじゅかじゅか、ぬかるんだフェアウェイではランも望めず全員が四苦八苦
小生、47で計94、他の三人は100叩きの刑に処され身も心も寒々としていた
6:00から厚生町の割烹「K」にて表彰式兼忘年会、そして来年度の打ち合せ
優勝はライバルN氏が追いすがる実力者のサッシ屋F氏を振り切って、H29年度の年間優勝者に輝いた
9:00から始まる役所広司主演のドラマ「陸王」を見る為、早々と8:30に解散し家路についたkiss
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
「遠征ゴルフ」
2017-11-24
 
11月11日(土)12日(日)
地元、諫早ではヴィファーレン長崎がJ1昇格をかけて戦う本日
首をながくして待ちに待った仲良しグループ、年に一度の1泊2ラウンド遠征ゴルフである
初日は江迎町にある佐世保、平戸カントリークラブ
諫早を8:00に出発し、整備工S氏の運転で到着したのは10:40「やはり遠い
初めてのコースでレイアウトが分からずと言いたいところであるが
近頃は本調子から程遠く、練習場に通っても元に戻らず泣きたくなる程の体たらく
トリプルボギー2回、Wボギーを4回も叩きアウト46、イン49で最下位
日没ぎりぎりでホールアウトし、武雄市の御船山観光ホテルへ直行
7:30からヴィファーレンの勝利を願いつつ、宴会、表彰式が始まった
優勝はサッシ屋F氏、さすがシングルプレーヤーで70台でホールアウトしていた
二日目は武雄、嬉野カントリークラブ
今日は飛ばし屋三人組とメンバーを組まれ、必然的に力も入る
ティーショットは三人から30~50ヤード程おいてきぼり、アイアンは2番手違う
同じ人間なのに何故だこの三人は何を食べているのだろうか
アウト42、イン46で計88、なんとか80台で修まったものの自分の非力さを痛感
優勝は解体屋Kちゃん、これまたシングルプレーヤーで80でホールアウト
2日共に優勝戦線にからむことが出来ず、ヴィファーレンの勝利が唯一の救いである
 
 
 
 
 
 
 
 
「クラチャン七回の実力」
2017-11-04
 
10月29日(日)
台風22号の影響で昨日からの雨が朝方まで残り、風はまだまだ修まりそうにない
そんな中で好き者集団のゴルフコンペがチサンC・C森山で開催された
今日は当クラブで過去に6回、そして今年度もクラブチャンピオンに輝くK氏とのラウンドである
そのクラチャンがスタートホール3打目、残り30ヤード辺りから異音を残すアプローチで手前ラフへ
変な音に驚いたが、リカバリーが半端ではないfrown
低い玉すじで正確な落とし所、ラインも出て適度なスピン量laugh
まるで手で投げているような正確性で1パットで難なくパーindecision
3番ミドルホールではカップをかすめ、9番は残り70ヤードを1mに寄せてパーsad
雲仙1番ホールも残り20ヤードを寄せて1パットミスをテクニックで帳消しにする技量はさすがクラチャンである
精度の高さはアプローチだけでなく、ドライバーも群を抜いている
風向きによって当てる場所が違うらしく、逆風はヘッドの下から2番目、追い風は4番目のラインらしい
寸分の狂い無きドライバーでフェアウェイを外さず、いつも小生のボールの50ヤード程先
8番ショートホールでは風を詠み違い、奥のバンカー先の土手にボールが止まり
左足はバンカー内、右足は土手に置き、犬が立ちションする状態からグリーンに乗せる
こういう状況で打つ練習もしていないのに難なくこなす、まさに曲芸である
風が強く、ぬかるんだ中でバーディ3個で40、37計77、そしてべスグロ
少しでも近づきたい、勉強したいと凝視するもののレベルが違い過ぎて参考に出来ず歯がゆいばかりである
スタート前の話では、今月、佐世保にてプロゴルファーの倉本、尾崎直を引き連れて
ラウンドしたとのことで、バックには目新しいサインが記されていた小生90
 
 
 
 
 
 
 
「66才のシングル祝」
2017-10-27
 
10月24日(火)
今日は長崎国際G・Cにて、同クラブメンバー2人のシングル祝コンペである
参加者51名で市内の錚々たる人達が参加し
練習グリーン周辺ではあちらこちらで談笑する姿が見受けられる
こういう機会は日頃、御無沙汰している人達に挨拶する絶好のタイミングである
いろいろな方々に挨拶を済ませ、10:07K先輩と建設業のM社長と3人でスタート
スタートホールで右ラフからの2打目をシャンクして木を直撃し、1番トリプルボギー
その後は目を覆いたくなるようなショットの連続
何がどうなっているのか、どういうスイングをしているのか分からない
打てども打てども擦れたボールで、5~10ヤード手前に落下する
そこには大きな口を空けた柔かいバンカーが待ち受けている
ラフに打てば大木の後方に止まり、狙うにも狙えない所ばかり
腕もなければツキもない・・・泣きっ面に蜂とはこのことだろう
アウト46、イン51計97は今年度のワーストレコードでホールアウト
4ヶ月前のシングル祝は78だったのに・・・これ程の差が出るとは・・・
6:30から永昌東町のホテル「S」にて祝宴兼成績発表
司会者K氏の軽妙なトークに会場は大盛り上がり
ダブルペリアのH・Cは19.2で、51名中33位で参加賞
しかし、ジャンケンゲームでコーヒーメーカー「バリスタ」をゲット
「タダでは転ばんねえ~」とK先輩
 
 
 
 
 
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